Vol.4  

 

 

人は誰しも必ずそれぞれに独自の音を持っているそうです。

そして、その音は、その波動は、言語や国を超えユニバーサルにコミュニケーションが出来る素晴らしいツールです。

あなたの音色はどのような響きでしょうか。

Vol.4では、日本、ドイツ、スイスから音として自分の存在を表現する3名を取り上げています。

今号でも、幸せを自給自足するためのヒントや勇気を共有できましたら幸いです。

​目次

  

Artistes

Ayumi Paul, Miho Ota, Lea Lu  

Translation

Kaori Fujimoto, Yukiko Oshima, Arthur Blondel

Direction

Kaori Fujimoto

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